自費のスクリーンセーバーを
 制作しませんか?


Medical & Dental
Management
株式会社M&D医業経営研究所
横浜市緑区霧が丘四丁目2-3-204
TEL:045(922)3473
FAX:045(922)3823


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さんの歯科医院では、患者さまをユニットでまたせるときどうしているでしょうか。歯科医院では、患者さまに10分くらい一人で待ってもらう時間ができてしまいます。このとき、「少しお待ちくださいね」と声をかけるだけで特に何もしていない医院が多いのではないでしょうか。


患者さんはすることがないので、ユニットに座ったまましかたなくボーっと前を見ています。でも、耳は院内のあらゆる音に向けられ、目は院内のあちらこちらに向かっています。つまり、患者さんは不安な心理状態におかれているので、何か自分にとって都合の悪い材料はないかと警戒しているのです。その結果、ユニットのアームの埃や、基本セットのピンセットに付着したセメントなど清潔管理の問題点や、消毒コーナーでしゃべっているスタッフの無駄話などに注意が向けられ、不快感や不信感をもたれてしまう場合があるのです。

最近は、ユニットごとに口腔内画像やデジタルレントゲン画像を患者さまに見せるためのディスプレイを備えている医院が増えてきました。ところが、レントゲン画像などを使っていないとき、それらは何を映しているでしょうか。その患者さんのレントゲン画像のまま?それは愛想もなにもないですね。口腔内画像のまま?これは他の患者さんから見られたくない画像の代表です。女性患者の場合は治療中断の原因になることもあります。

ここで
考えてみましょう。ユニットで待たされる患者さまは自分の治療の参考になる情報を得たいと思うのではないでしょうか。例えば画面に自費治療のメニューと価格が画像ででてくると、自然に患者さんの頭に自費の内容と価格が刷り込まれるのです。この効果は特に女性患者さんに絶大です。

ではどうやって
治療用のユニットのディスプレイで自費治療のメニューを伝えればいいでしょうか。ここで、便利なツールがあります。それはスクリーンセーバーです。これで自費の特徴や価格、そして美しさなどを画像で見せるのです。すると、患者さんの視線に自然に入ってきます。ただし、自費の説明だけでは高いものを売りつける歯科医院に見えてしまいますので工夫が必要です。治療中の患者さんを緊張させず、説得力があり、良心的なイメージを与える画像を作る必要があるのです。


  自費のスクリーンセーバーのサンプル画像です。

             


  このような美しい画像が、スタッフがユニットを離れてしばらくすると、自動的に次々と映し出されます。


このようなスクリーンセーバーの制作を1本21, 000円(税込み)から受け付けています。
  注文生産ですので、オリジナリティの高いものを作ることができます。
  もちろん、1本購入いただくと、院内全部のユニットのディスプレイに使っていただけます。
  ですから、例えばユニット5台の医院では、1本わずか4200円です。
  
  2ヶ月ごとに季節ごとに変えられる6本シリーズは63,000円とお得なお値段です。
  このほか、ヨーロッパシリーズ、トロピカルシリーズなど、色々なバリエーションから選んでいただけます。

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