BRCプロ発行・プチ写真集のご案内
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| 今よみがえる昭和30年代の相模鉄道A | ||
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| 今よみがえる昭和30年代の相模鉄道@ | ||
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| 列島縦断 今どきの鉄道に 喝! A | ||
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| 今よみがえる昭和30年代の千葉の鉄道 | |
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都内から至近にありながらも、昔ながらの鉄道情景を今なお色濃く残す千葉の鉄道路線。その昭和30年代は、現在からはとても想像も出来ないような旧型車両たちが走り回る時代であり、鉄道ファンから注目され人気の高い地域であった。当時の国鉄路線は、まだ大半が非電化で、SL列車と新旧入り乱れた気動車群が行き交い、ヘッドマーク付きの準急列車なども数多く運転されていた。そんな中でもひと際、時代から取り残されたような存在だったのが九十九里鉄道であった。昭和36年2月で廃止されてしまった、この関東最後の軽便鉄道をメインに、国鉄、小湊鉄道、銚子電鉄、流山電鉄、京成、新京成、東武といった千葉県内を走る鉄道路線の昭和30年代の姿を生き生きと伝えるのが、この小冊子である。電化・非電化も区別された昭和36年現在の「千葉の路線図」に始まり、国鉄キハ01・04形気動車、SL、旧型国電、廃止間際の九十九里鉄道、旧型気動車の走る小湊鉄道、トロリーポール時代の銚子電鉄、流山電鉄のピンク塗色時代、旧型車ばかりの京成と1600形「開運号」、旧京成の木造車が走る新京成、旧型車全盛時の東武・野田線などといった約45年前の光景が、車両解説と共によみがえってくる一冊である。 |
| 本体価格860円 | 撮影/中本雅博 A5判・モノクロ32頁 |
| 今日ものんびり鹿島鉄道 | ||
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| 本書のオールカラー版(1800円)も好評発売中! 詳細はココをクリック! |
| ありがとうサヨナラくりはら田園鉄道 | ||
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| 懐かしの横浜市電 中区(中心部)編 | ||
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| 今日ものんびり 路線バス・終点めぐりの旅 神奈川中央交通・茅ヶ崎営業所編 |
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| A5判・モノクロ32頁 撮影・文/今村圭祐(武相高校鉄道研究同好会) |
| 列島縦断 今どきの鉄道に 喝! @ |
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| A5判・カラー4頁 モノクロ28頁 撮影/中本雅博 |
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| 本体価格860円 |
| 今日ものんびり箱根登山鉄道 サヨナラ3線軌条区間 小田原〜箱根湯本間から登山電車の消える日 |
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| 今よみがえる昭和30年代の房総準急 | ||
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| 今日ものんびり 京急・大師線 |
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| 復刻版 昭和9年発行 朝鮮鉄道旅行地図 | ||
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| さよなら ロンドンバス RM | ||
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| A5判・カラー4頁 モノクロ28頁 撮影/工藤貴史・山田京一 |
| 今日ものんびり 江ノ島電鉄 2005 |
2004.1.30廃止東急東横線 桜木町〜東白楽 高架区間 |
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| 9月30日限りで引退の江ノ電300形304‐354をメインにまとめられたプチ写真集で、極楽寺車庫での300形3編成並び、304‐354サヨナラマーク付きなど、9月に撮影された最新画像で構成されている。全車両ガイド、全線・全駅、江ノ電開通の歴史などが網羅され、カラー・モノクロ81点におよぶ豊富な写真と共に、江ノ電の最新の姿と魅力を堪能することが出来る。今回引退の304‐354のペーパークラフト付き。 | 桜木町駅は、長年、東横線の終点として親しまれてきたが、昨年2月のみなとみらい線開業に伴い、東白楽からの高架区間と共に姿を消したことは記憶に新しい。その高架区間の最後の姿を記録しておこうと取材・撮影された本書には、桜木町・高島町・横浜・反町といった消えた高架時代の各駅と、その全区間で撮影したカット、さらに反町〜東白楽間に残っていた旧新太田駅跡、1月31日未明に行なわれた線路付け替え作業の模様、最後まで旧字体表記のままだった高島町変電所など写真77点を収録。横浜の中心部を貫いていた代表的な鉄道風景の最後の姿をあますところなく伝える内容となっている。みなとみらい線500系ペーパークラフトの附録つき。 |
| A5判・カラー4頁 モノクロ28頁 撮影/武相高校鉄道研究同好会 |
A5判・カラー4頁 モノクロ28頁 撮影/武相高校鉄道研究同好会 |
| 本体価格860円 オールカラー版1800円 |
本体価格860円 |
| 今よみがえる幻の 奈良電気鉄道 |
今日ものんびり 日立電鉄 |
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| A5判・モノクロ32頁 撮影/中本雅博 |
A5判・カラー4頁 モノクロ28頁 撮影/武相高校鉄道研究同好会 |
| 40年以上も前に消えた「奈良電鉄」の名を記憶されているだろうか?近鉄や京阪との相互乗り入れを行い、京都〜奈良間を35分で結ぶ特急電車も運転していた奈良電鉄が、合併により現在の近鉄・京都線となったのは昭和38年のことであった。今年は、昭和3年の奈良電鉄開業時から77周年にあたる年でもある。本書には、開業時の1000形、戦後増備の1100形、特急用の1200形、特急増発用の1350形、最後の新造車1300形といった電動車に加え、奈良電鉄独自ともいえるパンタ付きの制御車である600・650・700形と電動貨車360形を掲載。そんな懐かしい昭和30年代の奈良電鉄の車両・全形式の写真43点に加え、車両解説、歴史、路線図、丹波橋駅変遷図、油阪の路面区間、切符といった貴重な資料を網羅することにより、奈良電鉄を知らない世代も十分楽しめる内容となっている。奈良電鉄1000形ペーパークラフトの附録つき。 「朝日新聞・奈良新聞の2誌で紹介!」 |
2005年3月末日で廃線となった日立電鉄には、オレンジとクリームの旧塗色となった1編成のほか、旧地下鉄銀座線で働いていた懐かしい車両が2両編成でのんびりと走っていた。沿線は、田園風景・鉄橋・トンネル・常磐線との並走シーンなど見所が沢山ある。そんな日立電鉄の魅力を、あますところなく伝えようと制作された本書には、常北太田から終点・鮎川までの全線・全駅・全区間で取材した豊富な写真によって、その全てが紹介されている。さらに、在籍した車両の解説、路線図、人気の旧塗色3000形オリジナルパーツ写真、マップによる撮影ガイド、久慈浜検車区紹介などバラエティ豊かな内容で、在りし日の日立電鉄を懐かしむことが出来る。旧塗色3000形のペーパークラフト付き。 「読売と茨城新聞で紹介!」 |
| 本体価格860円 | 本体価格860円 オールカラー版1800円 |
| 今よみがえる非電化時代の 八高線 |
絵葉書でよみがえる 満鉄「あじあ号」と ハルピンの思い出 |
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| A5判・カラー4頁 モノクロ24頁 |
A5判・カラー4頁 モノクロ20頁 |
| 紀伊国屋書店・さいたま新都心店の開店イベント用に作成したプチ写真集「今よみがえる非電化時代の八高線」が好評のため、他書店でも販売することになった。SL時代を含めた非電化時代の八高線の素晴らしい情景を楽しむことが出来る他、沿線に住んでいる方などの心温まる八高線への想いを綴った文章が、作品ごとに付けられている。また附録として、昭和12年当時の関東鉄道路線図で、八高線が全線開通した頃の時代を垣間見ることも出来る。 「朝日新聞でも紹介!」 写真点数カラー9点・モノクロ23点。 |
昭和9〜18年までの僅か8年半しか運転されず、敗戦と共に歴史の彼方へと消え去っていった幻の満鉄「あじあ号」と、市電も走っていたハルピンの美しい街並みを、戦前の満州で発行された絵葉書に解説や地図を加え、当時の満州での想い出を綴った小冊子。 昭和11年、東京から大連経由でハルピンへ渡った一家が乗車した「あじあ号」の珍しい空撮によるカット、一等展望車の外観、車内などの様子に始まり、ハルピン市内の市電、ハルピン駅、濱江駅、松花江の大鉄橋、満鉄関連の建築物などを含めた満州時代のハルピン市内の景観を網羅。カラー頁からは、当時の市電が茶色であったことや、当時のハルピン市街図にて絵葉書との位置関係も分かるように配慮されている。巻末附録として、「あじあ号」が描かれた満鉄株券をカラーで掲載。 |
| 本体価格858円 | 本体価格858円 |
| 今よみがえる昭和41年当時の 国鉄・田端機関区 |
今よみがえる昭和30年代の 小田急 |
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| A5判・モノクロ28頁 撮影/古沢桂一 |
A5判・カラー4頁 モノクロ28頁 撮影/中本雅博 |
| 今から約40年前の昭和41年。当時の国鉄・田端機関区には、数少なくなったとはいえ都内23区最後のSLたちの姿が旧型電機ひしめく中にあり、鉄道ファンにとっては胸躍る光景が展開していた。田端区にも姿を見せていた新小岩・佐倉両区のC57やD51の中には、形式入りプレートのものやナメクジD51がいたり、マスコット的な存在であったEB10、EF57やEF58などが連なるシーンは極めて日常的なものでもあった。表紙を飾るEF58「はくつる」を含め、末期の佐倉・新小岩両区に配置されていた全C57の廃車データ、新小岩区のD51、EF57、EF58-58と172、EB10、キハ81形「はつかり」「いなほ」「ひたち」などの写真と解説に加え、クライマックスは、最悪の二重衝突事故となり、その後のATS導入のきっかけともなった、あの「三河島事故」のD51-364の事故後の無残な姿を公開。写真と解説で事故を再検証している。懐かしさだけではなく、若いファンにとっては、当時の田端区や都内の鉄道状況の一端を知る貴重な資料ともなるであろう。 | 昭和39年に登場し、6月5日のサヨナラ運転を最後に引退した小田急2600系。34年ぶりに旧車体色である「オレンジイエローと濃紺」のツートンカラーに戻された2600系の引退にちなみ、懐かしい昭和30年代の小田急の車両(1100形〜2600系)をまとめた本書には、開業時からの茶色の旧型車、戦後登場したツートンの新車に交じり、登場したばかりのロマンスカーSE車やそれ以前の元特急車たち、御殿場線乗り入れ用の気動車などが、貴重な写真66点と車両解説によって、分かり易く紹介されている。SE車の試運転、2400系特急「江の島」、開業時モハ1形だった1100形、井の頭線から転入した1500系、初の特急専用車1700系、SE車の中継ぎ特急車2300形、準特急2320形、気動車5000形など、40代以前のファンにとっては、現在の小田急から想像も出来ない光景が次々に展開する。 ロマンスカーSE車のペーパークラフト付き。 |
| 本体価格858円 | 本体価格858円 |
| 復刻版 昭和5年発行 鉄道旅行地図 |
復刻版 昭和12年発行 鉄道旅行地図 |
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| A5判・モノクロ32頁 | A5判・モノクロ24頁 |
| 昭和5年、東海道本線にはC51の引く超特急「燕」が登場。東京〜大阪間を9時間で運転した最速列車でしたが、当時、丹那トンネルは開通しておらず、御殿場線が東海道本線の一部で、国府津〜熱海間はまだ熱海線と呼ばれていた。沿線に目をやれば、湘南軌道・安部鉄道・藤相鉄道・中遠鉄道・堀之内軌道・静岡電鉄・富士身延鉄道・・・といった今はなき小さな鉄道が名を連ねている時代であった。 当時の大都市は、縦横無尽に張り巡らされた路面電車網が市内交通の要となり、現在の大手私鉄が形成される前の小さな電鉄も散見していた。 地方に目を転じれば、国鉄幹線網は完成しておらず、戦前の大事業となった丹那・清水・関門といった大トンネルさえないSL列車時代の旅へと想いをはせることが出来る。 そんな当時の様子を全国津々浦々、果ては樺太・満州・朝鮮・台湾・沖縄に至るまでの鉄道路線図で楽しめる。キラ星の如く存在する今はなき小さな鉄道を探し出し、勝手にイメージを膨らませる楽しみも、この鉄道旅行地図を手にした時の醍醐味であろう。 |
昭和12年は、歌手・美空ひばりが横浜で生誕した年で、戦前の最も繁栄を謳歌した時期から、戦時体制へと移りゆく頃でもあった。鉄道には、C57やD51形といった優秀な蒸気機関車が走り始め、丹那や清水といった長大トンネルも完成。全国の幹線網が整備され、そこからは小さな私鉄や軽便鉄道の路線が無数に存在していた時代であった。そんな戦前の鉄道全盛期ともいうべき時代を楽しむには、絶好の全国路線図であり、昭和5年版との比較も興味深く面白い。 樺太・沖縄・朝鮮・台湾・満州の路線図他、都内・大阪・京都・神戸・名古屋・横浜・仙台・伊勢神宮付近の拡大路線図も掲載。 |
| 本体価格858円 | 本体価格858円 |
| 今日ものんびり 熊本市電 2003 |
今よみがえる 昭和30年代の 阪神電鉄 |
今よみがえる 阪神電鉄 甲子園線 |
今よみがえる 名鉄 美濃町線 |
今よみがえる 懐かしの 野上電鉄 |
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| 撮影 武相高校 鉄道研究 同好会 |
撮影 中本雅博 |
撮影 中本雅博 |
撮影 武相高校 鉄道研究 同好会 |
撮影 武相高校 鉄道研究 同好会 |
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| 今よみがえる 頸城鉄道 伝説 |
今日ものんびり 江ノ島電鉄 2002 |
今よみがえる トロリーポール 時代の 江ノ電 |
今よみがえる 懐かしの 川崎市電 |
今よみがえる 近鉄時代の 北勢線 |
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| 撮影 道村博 |
撮影 武相高校 鉄道研究 同好会 |
撮影 中本雅博 道村博 |
撮影 中本雅博& 武相高校 鉄道研究 同好会 |
撮影 武相高校 鉄道研究 同好会 |
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| 今よみがえる 新潟の鉄道 |
今よみがえる 懐かしの 新潟交通 |
今よみがえる 懐かしの 蒲原鉄道 |
今よみがえる 昭和30年代の 京浜急行 |
「なぐね」 今よみがえる 昭和30年代 の鉄道 |
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| 撮影 中本雅博 道村博 |
撮影 武相高校 鉄道研究 同好会 |
撮影 武相高校 鉄道研究 同好会 |
撮影 中本雅博 |
撮影 中本雅博 |
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